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いわき湯本温泉 舌鼓の宿 浜とくの採用・求人・リクルート情報

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接客スタッフ

Service Staff

お客様との対話の機会が一番多いのが接客スタッフで、主にお客様をお部屋へご案内したり食事の提供などを行います。いわきの楽しみ方やお料理のご案内などを行っているなか、時にはお客様のプライートなお話までお聞かせいただく事もあります。

時間

13:00~22:00(シフト制)

資格

18才~60才迄 ※未経験者歓迎します

個室寮

エアコン・バストイレ・ウォッシュレット・キッチン・冷蔵庫・IH調理器・電子レンジ・洗濯機・TV・空気清浄機 完備

休日

月8日 / シフト制 ※連休取得可

応募

電話連絡後、履歴書(写貼)を持参の上、面談いたします ※郵送も受付け可能です

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Service Staff

接客スタッフ

奈良 明美 21才

Nara Akemi

心が温められました

浜とくにはもう4年目の勤務です。出身は平商業高校で、平市の植田の実家から通っています。ご存知のようにこの会社には平商出身が多いので、同僚も上司も、学校の共通話題には事欠かない、だから打ち解けるのも早いかもしれませんね。
それでも、入社当時は不安でした。当時、ルーム係は震災の影響で、私の世代から上の世代の人たちがポコンと空いていて、年齢の差があった。でも、皆さんにやさしく接していただいたおかげで、とっても心が温められた思いがあります。

休日はとりやすい

旅行業は、オンとオフの時季がかなり明確です。だから予め忙しい月や週の予測がつきやすいので、休日をとることも結構自由です。でも、私はインドア派なので家でゴロゴロしたり、友達とDVDなんか借りてゆっくり過ごすことが多いです。
それに東京に遊びに行くにも、郡山に出るのも、近県に行ったりするのにも、ここは交通の便が良い、遊びの選択肢も多いです。

外人のお客様とお話したい

ホテル業は華やかな職業だと思っています。私は平商の国際交流課でしたので英語が得意。今も独学してますが、外国人のお客様とどんどんお話がしたいですね。
東京オリンピック効果でどれだけのインバウンドがいらっしゃるか今からとても楽しみにしています。

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Service Staff

接客スタッフ

横野 里奈 19才

Yokono Rina

とにかくやさしい

私はいわき市内郷の実家から通っています。車で15分と近い。いわき総合高校を出て、浜とくに入社して2年目です。在学の頃に接客業のバイトをしていたので、ホテルのルーム係という職業にはすぐに馴染みました。浜とくのルーム係の人達はとにかくやさしくて楽しい方々が多い。いまもホントにイイ職場だなというのが正直な感想です。人のつながりも強いし。

新しいスキルも

これから、もっとパソコンのスキルを磨きたいです。今、それが必要か?と思いますが、時代はすごいスピードで進化している。近い将来はルーム係やその他の職種もふくめてホテル全体の運営やお客様の情報なんかをAIで統括してゆく時代がそこまで来ている気がします。だから今のうちにそうしたスキルを身に着けておけば、将来も安定した生活ができるとか(笑)。

いい花嫁修業に

ルーム係をしていて得なことがあります。たとえば、言葉遣いがよくなる。いろんな年齢層の方々とお話ができるので話題上手になれる。あとは、なにか困っている人に対してお声をかけたりと、やさしい性格になる。面白いのは、レストランとか同業種のお店に行ってお料理が遅いな、という時にも裏の事情が見えるのでとっても寛容な気持ちになります。これって、いい花嫁修行になるんじゃないでしょうか。あとは相手を早く見つけることだけ。一番難しいか(笑)。

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Service Staff

接客スタッフ

佐藤 栞理 19才

Satou Shiori

皆が話しかけてくれて

浜とくに入社して二年目です。出身は地元平商業高等学校。バリバリの地元で通勤は平から湯本まで自家用車で毎日30分ぐらいです。
入社した当時はだれでもそうかと思いますが、怖かった(笑)。でも職場の人達が皆そんな私を励ますようにどんどん話しかけてくれたので、すぐに楽になりました。

とにかく風通しがよい

入社間もな私から見た浜とくは、とにかく風通しが良くてコミュニケーションがしっかりと取れることですかね。一緒に入社した同僚たちもみな辞めずに全員働いていますよ。オンもオフも皆ナカヨシです。月にだいたい月8日以上休みがとれます。
勤務シフトも無理がないので余暇時間や休日を有効に使うことができますね。ここいわきは、夏そんなに熱くもなく、冬はもちろん温かいので住環境は抜群です。

両親のひとことで

浜とくに入社しようか迷ったときに押してくれたのは、父と母でした。「あそこなら大丈夫。」その一言でしたね。そのうち両親をここに招待したいと考えています。
これからの福島は外国人の旅行者もどんどん来ると思います。異国のお客様たちとも接してみたいというのがいまの願いです。アッそれと早くイイ相手を見つけて結婚もしたい。子育てをしながらここに努め続けたいです。